初代磯野晴義が京都嵯峨にて、御菓子司 満月堂を創業。
朝生菓子・餅を中心に売り、人気店となる。
粒あん入り羽二重餅「嵯峨むらさき」を発売。
京都の銘菓として育ち、称賛をあびる。
京都太秦に満月堂2号店をオープン。
京都千本丸太町に満月堂3号店をオープン。
「いちご大福」を発売。大人気商品となる。
2代目磯野義生が独立。有限会社 満月堂を設立と同時に宇治木幡本店をオープン。
屋号を「和菓子のシンフォニー」に改称。
ふたたび屋号を「満月堂」とする。
銘菓「宇治むらさき」を発売。
現在に至る。